トップページ海外農業研修 > アプレンティスシップ(国内実習)

アプレンティスシップ(国内実習)

国際感覚を持った農家で実習をしてみよう

アプレンティスシップとは ~コースの特徴~

Apprenticeshipとは英語で見習いを意味する言葉です。主に過去に海外農業研修に参加し国内における国際化対応を意識した先進農家での農業実習を通じて、優れた農業技術、経営管理、販売技術等を習得することを目的としています。 アプレンティスシップを経て海外農業研修へ参加することも可能で、海外農業研修参加を目指す方で農業経験が少ない方へはアプレンティスシップをお勧めしています。
アプレンティスシップでの研修を受ける際は、アグトレマイレージ制度を利用することになります。海外農業研修参加を考えている方は研修参加費の負担を軽減することができます。

募集期間:周年

<アグトレマイレージ制度>
アグトレマイレージ制度は、農業経験を積みながら海外農業研修参加経費をためることができる制度です。この制度は、海外農業研修を目指す方ならどなたでも利用することができます。
最大の特徴は、実習(1日の実習=1アグトレマイレージポイント)を行う事でポイントが付与され、それに応じて国際農会(海外農業研修帰国者組織)から奨学金が出る事です。研修生と応援する受入農家が一緒に頑張る取組です。

詳しくはお問い合わせください
Tel: 03-5703-0252
Fax:03-5703-0255
Email:agtre◎jaec.org
(◎を@に代えてメールを送って下さい。)

↑ページ上部へ移動