平成19年12月6日、東京渋谷の国立オリンピック記念青少年総合センター「カルチャー棟 大ホール」で、「みんなで考えよう、地産地消 〜『食』の豊かさと安心を結びあう〜 」をテーマに、地産地消国際シンポジウムを開催いたしました。 当日の様子を報告書(PDFファイル)と写真で報告させていただきます。
基調講演(課題提起) ■ 日本における地産地消活動の現状と課題(PDFファイル) 永木正和氏(筑波大学大学院・生命環境科学研究科教授) 外国人による海外事例発表 ■ 「アメリカ合衆国における地域支援型農業(CSA)」(PDFファイル) アンドリュー・スタウト氏(アメリカ合衆国ワシントン州CSA農場経営者) ■ 「EUにおける品質管理・認証システム」(PDFファイル) レオ・ベルトッツィ氏(イタリア パルミジャーノ・レッジャーノ・チーズ協会事務局長) パネル・ディスカッション及びフロアーとの対話 −日本のこれからの地産地消のあり方とは−(PDFファイル)