デンマーク語講師、荒川明久先生が翻訳された書籍が出版されましたので、ご紹介いたします。
| 悲劇のヴァイキング遠征
〜 東方探検家イングヴァールの足跡 1036-1041〜 |
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<書籍データ> |
| 書 名
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『悲劇のヴァイキング遠征 −東方探検家イングヴァールの足跡 1036-1041』
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著 者 |
M・G・ラーション著/荒川明久訳 |
| 出 版 |
新宿書房(電話:03-3226-5450) |
| 定 価 |
2,625円(税込) |
| 発 行 |
平成16年12月31日 |
<内容紹介> |
これまで謎の多かったスウェーデン・ヴァイキングの東方遠征。
バルト海から黒海、グルジアを経て、カスピ海周辺まで及んだ彼らの足どりを、 ルーン石碑、アイスランドのサガ、ロシアの年代記などを駆使して解明した歴史解説書。巻末に「イングヴァール石碑一覧」等も所収。
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